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廃車の売れるパーツと売れないパーツはこれ!取り外す際の注意点とは

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大切な車が事故で廃車に・・・

もちろん、事故を起しても、怪我が無ければ
一番いいのですが、精神的にもとてもショックを受けるものです。

それは、車を失ったというショックはもちろんのこと、
明日からの生活に支障を来たす場合もありますし、

また、大きな問題になるのが、車を失うことによるお金の問題。
特に車が生活必需品だとしたらなおさらですよね。

そこで、考えるのが、どうせ廃車にするなら、売れるパーツを
取り外して、ネットオークションで売ってお金にするということ。

確かに今は、以前から有名なヤフオクだけじゃなく、
メルカリやラクマといったスマホアプリで簡単に売ることが出来ますからね。

でも、ここで注意して欲しいのが、
廃車でも、売れるパーツと売れないパーツがあるということ。

なぜなら、このことを分かっていないと、結局は損したり、
また、場合によっては、法に触れてしまうこともあるので注意が必要なんです。

「廃車からパーツを取って罰せられるってホント?」

「廃車から取り外して売ってダメなパーツなんてあるの?」

普通なら、そう思ういますよね。

しかし、廃車のパーツを売ってお金にするためには、
それなりの知識とテクニックが必要ですし、

また、場合によっては、廃車のパーツを取り外さず、
そのままの状態の方が高く売れる可能性があることを知って欲しいのです。

ここでは、廃車の売れるパーツと売れないパーツはこれ!
取り外す際の注意点について詳しく紹介しています。

廃車からパーツを取り外し、少しでもお金にしたいという
あなたのために、有益な情報を書いていますので、

この記事が少しでも参考になれば幸いです。
ぜひ、最後まで読んでみてくださいね。

廃車で売れるパーツの売却は本当に得なの?

実は、この記事を書いている私自身、
最近、事故で、3年落ちのスバルBRZを廃車にしてしまいました。

幸いにケガもなく無事だったのは良かったのですが、
車好きもあって、結構、改造していたので本当にショックでしたし、

それ以上に、どうしようと悩んだのが、
次の車をどうして手に入れよう・・・ということでした。

購入したディーラーでは、事故車は値段が付かないので、
廃車を勧めながら、その手数料は請求するって言うんですからね。

そこで、思いついたのが、廃車になったBRZの売れるパーツを
売ってお金にする方法でした。

私自身、ヤフオクなどを利用してパーツを買っていたこともあり、
今度は逆の立場で売ろうと思ったのです。

これなら、結構なお金になるだろうと思ってのですが、
実は、この考えが甘すぎたことで、後々、大変な思いをしたのです。

「自分の廃車から売れるパーツを売って何が悪いの?」
確かにそう思うかもしれませんが、実はそうじゃないんです。

では、廃車の売れるパーツと売れるパーツや、
取り外すときの注意点などについて、お話しして行きますね。

廃車で売れるパーツと売れないパーツとは?

では、ここからは、車を廃車にする場合、外して売れるパーツと
そうでないパーツについて、紹介して行きますね。

廃車で売れるパーツとは?

ETC車載器やカーナビ、オーディオ機器など

廃車から外して売れるパーツの代表格と言えば、ETC車載器やカーナビ、
オーディオ機器などがまず挙げられます。

しかし、廃車にした車が新車だったり、まだ、比較的新しい車でしたら、
取り外して売却した方が得な場合もありますが、

古い機器の場合は、取り外しに、ETCやオーディオ機器で約3千円、
カーナビでは5千円~1万円程度かかることを考えると、

場合によっては、せっかく売れても工賃の方が高いという可能性も
高いので、外さない方が得策ですね。

また、注意が必要なのは、オーディオ機器やカーナビがメーカー純正品の場合は
取り外さない方がいいってことです。

なぜなら、汎用品なら、他の車にも取り付けられるので需要があるものの、
メーカー純正品は基本出来ないので、そのままにしておくのが無難ですし、

そのため、せっかく、お金をかけて外しても、売るまでのメリットは無いと
考えた方が無難です。

結論としては、確かに売却したほうがお得な場合もありますが、
工賃と照らし合わせて本当にお得なのか?良く検討する必要がありますね。

タイヤとホイール

タイヤとホイールについては、もし、事故などで破損していない限り、
廃車にするなら、そのまま装着しておく必要があります。

なぜなら、いくら廃車として処分する車であっても、タイヤがない車は、
車として成り立たないため、欠品扱いとなり問題があるからなんです。

しかし、私もそうだったのですが、純正品を社外品に変えている場合は、
純正品を廃車に装着して売却したほうがいいですね。

なぜなら、社外品のアルミホイールやタイヤは、オークションでも高値で
売れますし、また、中古パーツの買取店でも人気があるからです。

また、北国のドライバーにとって欠かせない冬用のスタッドレスタイヤは、
購入して間もない物でした売った方がお得ですが、

逆に、スリップサインが出ている物などは、装着したまま廃車にすれば、
余計な処分料もかからず廃棄することが出来ますね。

廃車で売れないパーツとは?

廃車で売れるパーツと思っても、基本的に付属品以外は売却出来ない?

ネットオークションなどを見ると、ボンネットやドアといった外装パーツや、
シートなどの内装品が出品されているのを見たことがあると思いますが、

実は、これを個人で行ってしまうと、2005年1月より施行された、
自動車リサイクル法に違反することになってしまいます。

そのため、現在は、都道府県知事から許可を受けないと、解体は出来ませんし、
もし、無許可で解体を行ってしまうと、処罰の対象になってしまうんですね。

しかも、廃車のパーツは、実は売れても大したお金にはならないのが現状ですし、
また、そのことによって、廃車としての価値を下げてしまえば、本末転倒です。

以上のことから、廃車の売れるパーツは、基本的に、ETC車載器やカーナビ、
オーディオ機器、タイヤといった付属品のみということを知っておきましょう。

以上、今までお話ししてきたとおり、廃車で売れるパーツには、実は様々な制限があり、
売っても対して儲けにならないことを知っていただければ幸いですし、

それ以上に、ここで知っていただきたいのは、例え、ディーラーで
廃車扱いになった車でも、高価で売る方法があるということなんですが、

次に、その方法についてお話しして行きますね。

廃車の売れるパーツを売るより、ずっとお得な方法とは?

この記事の冒頭でもお話ししましたが、
私も最近、事故でスバルBRZを廃車にしてしまったのですが、

ディーラーよりもらった修理の見積が何と100万以上!
それなら修理せず廃車にしたほうがいいと勧められたものの、

その買取額は、事故車のためゼロ。
しかも、数万円の廃車費用までかかると言われてしまったのです。

営業マンは、ずっと付き合いのある方だったんで、「新車へ買換えて
くれるなら廃車費用はサービスしますよ」と、言ってはくれたものの、

事故のことで頭がいっぱいの私に、「ずっとお世話になっているので、
廃車でもお金になる方法を教えますよ」と提案してくれたのが、

廃車買取専門店へ、事故車のBRZを売却する方法だったんです。

「廃車をディーラー以外に任せていいの?」と、少し不安でしたが、
紹介された廃車買取専門店のホームページより査定を申し込むと、

早速、親切なオペレーターから連絡があり、ディーラーで査定ゼロの車が、
何と、90万円で買取出来ると言われて本当にビックリ!

そこで、早速、依頼することにしたのですが、
ディーラーからの引取り費用や、廃車手続きの費用も完全無料!

しかも、ディーラーでは普通行っていない、自動車税などの還付手続きまで、
無料で行ってくれるので、本当に依頼して良かったと思っていますし、

また、買取額の入金までの事務処理も本当に早く、
お陰で、再び、新車のBRZに乗換えることが出来たんですが、

私が実際に依頼した廃車買取業者はどこかと言いますと、
廃車買取専門店の「ハイシャル」です。

出典 haishall.jp

しかし、なぜ、廃車買取専門店のハイシャルが、ディーラーで査定ゼロの廃車を
なぜ、高価買取出来るのかって思いませんか?

その仕組みや理由を、ハイシャルの担当者に聞いてみたところ、
何と、意外な回答が返ってきたんです。

それは何と、買取った廃車を、需要の高い海外へ輸出し
販売するルートを持っているからと言うんですね。

廃車が海外で需要があるってことが、最初は信じられなかったのですが、
海外で古い日本車がたくさん走っているテレビのニュースを思い出し、

「あの古い日本車は、こういった仕組みで海外に渡っているんだな」
ということが分かり、納得できたんですね。

しかし、日本国内では、廃車というと・・・

・事故を起こした車は縁起が悪い

・事故車は中古車としての価値が無いため廃車にされる

・事故車は修理しても故障のリスクがあるため敬遠される

といった、ネガティブなイメージから人気が無く、
そのため、ディーラーでは、廃車は依頼されれば有料で処分はするもの、

廃車を買取り販売するという販売ルートを持っていないため、
値段を付けること自体が出来ないっていうことなんです。

よって、廃車へ値段を付けて買ってもらうなら、
その選択肢は、廃車買取専門店しかないという理由が分かりますよね。

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廃車で売れるパーツを売却するより得して処分したいならハイシャルへ!

私も、実際に事故で車を廃車にしてしまったことで分かったのが、
ディーラーにとって廃車は処分対象にしかならないということです。

そのため、例え保険金が戻ってきたとしても、
新車で購入したばかりで「車両新価特約」を付けている場合ならいいですが、

購入から数年経過した車の場合、年式相応の保険金しか戻らないため、
また、同じクラスの車に乗換えるとなると、自己負担が発生してしまいますし、

そのため、経済的な理由から、車のグレードを下げたり、
場合によっては、値段の安い中古車へといった妥協の車選びになりがちです。

しかし、こういった場合でも、廃車買取専門店のハイシャルに依頼すれば、
廃車へ対する需要が高い海外への販売ネットワークを活かした高価買取が可能なのですが、

もし、ディーラーへ廃車を依頼した場合、
どれくらいの費用がかかるのでしょうか?

出典 haishall.jp

上記のように、一般的に7万円~9万円と言われており、
それが結構大きな負担になるばかりか、

値段がつかないケースがほとんどのため、
実質、マイナス査定と言わざるを得ません。

しかし、このような場合でも、ハイシャルへ依頼すれば、
下記のように、廃車にかかる手続き等の費用は完全無料ですし、

出典 haishall.jp

ディーラーなどでは普通行われない、自賠責保険・重量税・自動車税の
還付まで受けられるので、

このように、ハイシャルの事故車買取のことを知ってしまうと、
もう、ディーラーに依頼する気にもなれませんよね?

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ここからは、ハイシャルへ、廃車の無料査定を
依頼する方法についてお話ししますが、

その方法は、ハイシャル公式サイトから、買取を依頼をしたい
車の車種や年式といった基本的な情報を入力するだけ・・・

しかも、僅か20秒ほどで申し込めるので、
本当に簡単で便利です。

また、無料査定の申し込み後の流れとしては、下記のように
簡単な4ステップのみ・・・これなら、初めての場合でも便利ですね。

1.ご成約後、車引取りの日程を決定

2.必要書類等の準備

3.車の引取りと書類の受領(最短翌日の引取対応!土日祝も対応!)

4.必要書類到着後、買取代金のお振込と陸運局での書類手続き

しかも、先にもお話ししましたが、引取や手数料も完全無料。
また、引取については、土日や祝日でも対応可能ですし、

また、ハイシャルの営業時間外でも専用の相談窓口を設けており、
いつでも廃車買取に精通したオペレーターへ相談出来るので安心です。

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ここまでは、廃車買取専門店のハイシャルと違い、
ディーラーでは廃車の買取自体が出来ないことをお話ししてきましたが、

ハイシャルの廃車買取は、ディーラーと違い、単に事故車だから
といった理由だけで、廃車にするということはなく・・・

廃車への需要がある世界各国へ輸出、販売したり、
車を解体したパーツを再利用するといったノウハウがあるので、

ディーラーでは絶対に無理な高価買取を可能としているのです。

これらのことから、ハイシャルの廃車買取は・・・

「海外へ向けた廃車の輸出販売ネットワークを持っている」からこそ、
ディーラーなどでは真似できない高価買取が可能なのがメリットだと言えますね。

今までお話ししてきたように、事故車の買取を依頼するなら、
「廃車買取専門店のハイシャル」です。

査定も無料ですし、売却する際のレッカー車での引取や手数料も全て無料。
これはもう、使わない手はないですね。

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もちろん、値段を聞いて納得してから依頼できるので安心ですよ!

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